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正直、ここ数カ月の間は実業の方が忙しくて、ブログの更新がテキトーになってしまってました。

 

一旦、実業の方が落ちついたのと、そろそろ大チャンスがくるということでブログもしっかり書いていきますので

 

これからは、毎日読んで頂けると嬉しいです♪

 

昨日の記事のを読んでない方は、昨日の記事をまず読んで下さい。

 

エリオット波動でいうと、クロス円の下落の週足3波目に入った後に大相場がくるイメージです。

 

つまり、売りエントリーは週足2波目の高値を付けた後に、売りエントリーしたい局面です。

 

つまり、日足でabc波で形成された後に売りエントリーということになります。

 

2波目の高値を何月に付けるかがポイントになりますが

 

2026年6~8月前後に大事件が発生すると想定していますが

 

その時には、週足2波目の高値を付けていると思います。

 

リーマンショックが2008年で、こういう大相場のサイクルは18年サイクルなので、良い時間帯ですね。

 

2波目に関しては、複合修正波やフラット相場でレンジできるので

 

レンジ相場になると、少し遅くなる可能性があります。

 

レンジといっても、日足でレンジするので、時間がかかるということです。

 

どちらにしても、週足2波目が終われば本命の下落開始となるので

 

このタイミングで売りエントリーをして、一瞬で+5000PIPSを一緒に稼ぎましょう。

 

千載一遇の大チャンスなので、絶対にチャンスを逃したらダメですよ⚠

 

売る銘柄について

この時、円が最強になるので、クロス円を選びましょう。

ドル買いも入るので、ドル円ではなくて、クロス円がおすすめです。(ドル円も暴落するが、それ以上にクロス円が暴落)

オススメの通貨ペアですが

1位 ユーロ円・ポンド円 ◎

 

2位 豪ドル円 〇

 

3位 スイス円 △

 

オススメは1位2位の3銘柄です。

 

大穴で1位になる銘柄があって、これがスイス円です。

(すでに月足5波目終盤戦でユーロスイスが介入水準にあるので、超長期反転するなら、スイス円が1位になる可能性もある:ポンドスイスも同様)

 

1位のユーロ円・ポンド円売りが良いと思います。

 

スイスは安全資産で買いが入る可能性もあるので、まさに大穴です。

 

円よりは強くなることはないと思います。

 

 

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では、何がトリガーになって経済ショック・金融ショックが起きるのかについてです。

 

現在は、明らかに「金融バブル」です。

 

株価と実態経済が適正ではありません。

 

実態経済に対して、株価が高すぎるということです。

 

バブルは必ずはじけるものなので、この金融バブルの崩壊がトリガーとなる訳ですが

 

これを深堀りしていきます。

 

1. 「AI・半導体バブル」の逆回転(ドットコム・バブル型の再来)

現在の日経平均を押し上げている最大の要因はAI期待です。(今は戦争の影響で暴落しました)

  • トリガー: NVIDIAをはじめとするハイテク巨頭の決算で、わずかでも「成長の鈍化」や「設備投資の削減」が示されること。

  • メカニズム: 「期待」だけで買われていた銘柄が、実体(収益)との乖離を埋めるために垂直落下します。これが株価を数千円規模で引きずり下ろす最初のトリガーになります。

2. 「円キャリートレード」の歴史的巻き戻し

  • トリガー: 日銀がインフレ抑制のために「金利1.0%」の壁を突破し、同時にFRB(米連邦準備制度理事会)が景気後退を恐れて大幅利下げに転じること。

  • メカニズム: 日米金利差の縮小により、世界中にバラ撒かれていた「安い円」が一斉に日本へ還流(リパトリ)します。これが1日で10円動くような猛烈な円高を引き起こし、輸出企業の業績期待を粉砕します。

3. シャドーバンキングと「クレジット・クランチ(信用収縮)」

リーマンショックの再来に最も近い形です。

  • トリガー: 高金利の長期化に耐えられなくなった欧米の「商業用不動産」や、低格付け企業向けのローン(レバレッジド・ローン)のデフォルト(債務不履行)が噴出すること。

  • メカニズム: 銀行以外の金融機関(シャドーバンキング)で損失が表面化し、市場から一気に流動性が消えます。誰もお金を貸さなくなり、あらゆる資産が投げ売られるパニックに陥ります。

4. 地政学リスクによる「スタグフレーション」の完成

  • トリガー: 中東情勢のさらなる悪化によるホルムズ海峡の封鎖など、原油価格が150ドルを超える事態。

  • メカニズム: 景気が悪いのに物価だけが上がる最悪のシナリオです。中央銀行は景気を助けるための「利下げ」ができなくなり(インフレが悪化するため)、市場は完全にハシゴを外された状態になります。

 

 

色々要因はありますが、これからはファンダメンタルズ分析もしていきますね。

 

1. 戦争と株価の歴史的な関係

意外かもしれませんが、過去の「限定的な戦争」では、株価は一時的に下がっても短期間で回復する傾向があります。

  • 湾岸戦争(1990年)やイラク戦争(2003年): S&P 500の下落率は5%程度に留まり、数ヶ月で元の水準に戻りました。

  • 「遠くの戦争は買い」という格言: 戦地から離れた国の市場では、軍需産業への期待や、不透明感が解消されることで逆に株価が上がることさえあります。

2. 「リーマンショック級」になる条件

リーマンショックは、単なる事件ではなく「金融システム(お金の流れ)の崩壊」でした。戦争がこのレベルの危機に発展するには、以下の3つの連鎖が懸念されます。

① エネルギー・サプライチェーンの遮断

中東などで大規模な紛争が起き、原油や天然ガスの供給が完全に止まると、世界的な猛烈なインフレ(物価高)を招きます。これが企業の利益を圧迫し、実体経済を破壊するパターンです。

② 「シャドーバンキング」の連鎖破綻

2026年現在の懸念として、銀行以外の金融機関(プライベート・クレジットなど)が抱えるリスクが指摘されています。戦争による急激な金利変動や通貨安が、こうした「目に見えにくい巨額の借金」を直撃すると、リーマン時のサブプライムローンのような連鎖破綻が起きる可能性があります。

③ 国家のデフォルト(債務不履行)

主要国や、世界経済に組み込まれた新興国が戦争で経済破綻し、その国が発行している債券(国債)が紙クズになると、それを通貨として持っている世界の金融機関がパニックに陥ります。

 

 

 

アメリカとイランの戦争についてですが

 

イランに関しては、絶対降伏しないので、戦争終了はトランプ大統領次第と見ています。

 

イランは「このゲームを続けるなら、原油が200ドルを超えるぞ!それに耐えれるならこのゲームを続けようじゃないか」

 

と発言してるので、イランが降伏することはないと見ています。

 

現状、飛び火して約20か国が巻き込まれています。

 

アメリカ、イラン、イスラエル、レバノン、イラク、シリア、アラブ首長国連邦、サウジアラビア、

 

カタール、クウェート、バーレーン、ヨルダン、オマーン、トルコ、エジプト、イエメン、

 

パキスタン、アフガニスタン、アゼルバイジャン、キプロス

 

さらに飛び火して、第3次世界大戦とならないようにと願います。

 

土日も原油の値動き見れるのですが、現在103.13ドルです。

 

今は原油が主役なので、原油のチャートは必ず見るようにして下さい。

 

原油が上がるなら、ドル高、ユーロ安の流れになります。

 

円に関しては、株安なら円買い、株高なら円売りの流れなので

 

現在クロス円トレードされてる方は、株価も見た方が良いですね。

 

来週は、ドル売り円買いの為替介入があるのか注目して見ていきますね。

 

 

 

 

 

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